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  • ソウルメイトに出会うまで1、出会いのサイン

    こんにちはなおです。

    このカテゴリーでは、私がソウルメイトに出会うまでのレポを書いていきます。

    ちなみに、今書いている時点では予祝で、自分が思っている範囲ではまだ出会っていないです。(交際などはしていないということ)

    ただ、ソウルメイトに出会った夫婦やカップルへのインタビュー経験から、明らかに私も出会いのサイクルに入ってるな、みたいなシンクロがたくさん起こり始めたので、そのあたりをシェアしていきます。

    時系列は記事によって前後しますが、どのアクション、考え方などをやっていただいても必ずソウルメイトに近づくものです。

    (ソウルメイトとは、あなたの本心での選択の先にいるものだから。)

    お好きなこと、ピンと来るアクションや考え方などがあればぜひ取り入れてみてください。

    ①周りがソウルメイト夫婦ばかりになった

    どこから書こうという感じなのですが、まず、「自分も出会うのが近いのかもな〜」と外部の現象で気づいた出来事がこれです。

    私は元々友人が先輩ばかりというタイプで、年上の人に囲まれて過ごしています。

    なので元の親友たちは(私の6個上とか8個上とかなので)すでにソウルメイトに出会っている人ばかりで、夫婦仲良く過ごしている人ばかりでした。

    ですが最近、この中の友人の一人が作ってくれたコミュニティに入って毎週楽しくオンラインでのシェア会に出席していると。

    そこは全員で9人おり、その8つくらい年上の友人が作ってくれたものなので見る限り私が最年少。

    そうすると、そのグループも男女ともにほとんど既婚者の方ばかりで、聞いていると、「お相手さんを見たことはないけど、きっとこの方もソウルメイト夫婦なんだろうな〜。」となんとなくわかるのです。

    なんというか会全体での調和がすごく、みんな自分本来のいい波動で、「ぴったりの人といるんだろうな〜」というとにかく無理のない心地いい波動なのです。

    こうして、「周りはだいたいみんな、ソウルメイト夫婦(だろう)」みたいな心地よい波動の中で毎週過ごし、「周りに起きるハッピーな出来事は自分にも来るよって前触れだから、嬉しいな〜私も出会いが近いってことか」と軽く思い始めました。

    ②「ソウルメイト〇〇」というサインをやたらと見る

    私が全然違うことを考えている時に(ソウルメイトどうこうなど1ミリも考えていない時に)ある日、「ソウルメイトビーチ」という飲食店の看板を見つけました。

    これを書いている1週間前くらいのことです。

    その日はあるイベントの帰りで、「楽しかったしめちゃくちゃ疲れたな〜」とつけ麺を食べて帰り道を歩いていると、急にその看板が目に入ってきたのです。

    (私はグルメが大好きで詳しいので)「へえ、こんな名前のお店初めて見た!」という感じでとても印象に残りました。

    多分、バーかなんかだと思います。この時も、「わ〜出会いが近いのかも〜」と少しハッピーになりました。

    次の日あたりにも、好きな方のyoutubeが自動再生されて、「ソウルメイトと出会う〇〇!」みたいな声が流れてきました。

    色んなジャンルを発信されている方ですが、ソウルメイトという言葉はその方の発信ではほぼなく珍しいので、「わ!またここで聞いた!」みたいな感じで印象に残りました。

    極め付けは、江ノ島に出かけた時です。わ〜やっぱ海はいいなあ〜!みたいな感じで大浄化されていると、女子高生たちがやってきました。

    多分、卒業式後で、とても大きくて目立つピンクのハートのバルーンや花束を持っており、私の近くで写真撮影を始めました。

    ここで決定的に気づきました。「ソウルメイトやら、ハートやら、きっと出会いが近いのだ…!」と。

    私はこれ以外にも何ヶ月か前からハートのマークをやたらと見るようになっていて、今日も宿泊場所から帰ってくる時にハートのメモが2枚道に落ちていました。(笑)

    これがあるたった1週間くらいに起きた出来事なので、同じく出会いのサイクルに入った方はもしかすると同じようにハートなどのモチーフを見ることがあるかもしれません。

    ③ある分野への道が次々できる

    私が長年やりたかったある分野を、元々その分野に関しては海外のことのほうが詳しかったのですが、「それをやるとしたら日本のそれについても知らないと中身がわからずまずそうだ」と気づいていきました。

    その分野をAとすると、そのあたりで、海外と日本両方に関するAの勉強会にたくさん行けるようになり、次々と道ができました。

    まず海外関係のそれに行った時、見渡す限りここでも最年少だったので、「とてつもなく楽しかった(なんなら人生で一番くらいにエキサイトした)けど、同い年前後の仲間も欲しいなあ。」と思い始め、ノートに「Aをやっている同い年くらいの仲間もほしいです。」とオーダーしておきました。

    私はAが昔から好きでやりたかったので、7年くらい前にとある方のセミナーで隣り合わせたとても豊かな方が、「Aの会ありますよ。」と教えてくれていました。

    そのことを数年後に思い出し、参加申請を送ったのですが当時は何も返ってこず(多分、私のタイミングがまだすぎたw)それを急に思い出してまた別の場所のピンと来たところに勉強会への決済をしました。

    するとこっちはあっさり決済され、晴れて念願の「Aの会」に出入りできることに。

    ソウルメイトでも何かの興味分野に対してでも、ライフワークの何かなどでも、それがベストタイミングであるのなら、必ずそこに道ができます。行ける手段ができます。

    わくわくドキドキしながら決済をした後あたりで、「あ、私がソウルメイトに出会う場所って、【パーティーなど人の集まる場所】だったよな。」ということを思い出し(ホロスコープでそこが読めるところがあります)、「この勉強会とかいかにもいたりしそう(笑)」とまた別の意味でも楽しみになりました。(笑)

    なんと、この勉強会は懇親会とセット参加しかなかったので(選択肢がそれしかない、かなりレアケースw)強制的にAの人たちと話すことになるため、念願の「A仲間ができる」もきっと叶い、もしかするとそのあたりに私の運命の相手もいるのかもしれません。(笑)

    以上この3つが、私に最近起きている「これが出会いのシグナルってやつだな〜」みたいなことでした。

    じゃあまた。

    Nao

  • いいコミュニティの条件6選

    こんにちはなおです。

    様々なオンラインサロン、コミュニティ、グループ、ワークショップなどに参加してきました。

    その経験から、私が主観的に考える「自分にとっていいコミュニティの条件」というのがいくつかあるなあと思ったのでそれをまとめます。

    コミュニティやオンラインサロンなどを探し中の方は参考にどうぞ。

    ①全員が主催者と知り合いなのは安心感が強大、パートナー探しにもおすすめ

    1つめにとてもおすすめできるのが、全員が最初から主催者と知り合いで、それぞれ別の繋がりから来ている、みたいな場合です。

    これだと、私の欲しい「安心安全ないい人のみの場所(否定する人などがいない)」が満たされる上に、「新しい人にたくさん会える化学反応も生まれる(別の繋がりから来ているので)」という新規性も味わえます。

    私はどっちかだけだと満たされきらないタイプで、「リア友のみの場所(いい人は満たされている)」だと楽しいけどそれだけだと退屈します。

    逆に、主催者さんと初対面だと素敵なところはたくさんありましたがやっぱり初回は緊張します。

    「主催者さんとみんな個々人で繋がっている」というのはこの両方が満たされるのがとても良いです。

    ちなみにこれはパートナー探し系にもとてもおすすめで、友人が内輪で開いた知り合いだけの婚活パーティーで、20人くらいの中で5組進展しているという脅威のマッチング率でした。

    最初からこの人の知り合いなら、という安心感で話しやすくなりますもんね。

    ②初めての場合は、グランドルールがある

    初めての場合は、グランドルールがあってしっかり周知されると安心感が全員でとても高まるなと感じます。

    このルールはその場所によって違いますが、例えば基本は「誰かの発言を否定しない。」などです。

    このルールがあると「何を言っても否定されたり反対されたりしない。」という心理的安全性で各々の深い思いのシェアが活発になります。

    ③定期開催がある

    オンラインにしろリアルにしろ両方にしろ、ある程度決まった曜日、日にちなどに定期開催していると全員が予定を立てやすいです。

    私が今入っていて毎週とても楽しんでいるところは、コミュニティ運営のプロの友人が本のワークを毎週やろう!という趣旨で作ってくれました。

    そこは毎週日曜日の21時から1時間、12週間、本のワークを各々やって感想をシェアする、今週あったことなどをシェアする感じなのでけっこう深く分かり合えます。

    ある意味リア友より全然高頻度で会っているのでまだリアルでは会ったことがないのに親友兼仲間みたいな気分です。

    ちなみに来週その主催者の友人が東京に来るついでにオフ会も開催してくれるので、とっても楽しみにしています。

    ④物足りないくらいが次も参加したくなる

    会の開催時間に関しては物足りない、話し足りないくらいの方が次も参加したくなりちょうどいいのだなと友人のコミュニティに参加していて思いました。

    ぴったり1時間で終わるようにいつもしてくれていてこの心理を彼女は熟知しているので、「一瞬で終わって話し足りないから、もう来週が待ち遠しい」という感じになります。

    ⑤男性がいる方が私には合う

    私は人との違いが好きなので、男性が半数くらいいる場の方がいつも新鮮な刺激があって楽しめました。

    女子会も好きですが、やっぱり刺激は減ります。

    今参加しているコミュニティも2名が男性、残り7名が女性で男性もいてくれるので女子特有の共感力でも楽しめ、男性混合のいろんな視点が飛び交うことも楽しめ、ととってもいい感じです。

    ⑥「大半が共感力が高い人」というのは私には必須

    これは参加するまではわからないですが、「メンバーの大半が共感力の高い人(HSPに限らず)」というのが私には必須でした。

    どんなに脳に刺激があり面白くても、共感性があまり高くない人、場所だと私の満足度がいまいちで、「1回はいいけどもう行かない」と思いました。

    やっぱりHSPでもある私は共感で深く繋がりたいです。

    今のコミュニティや昔参加してよかったオンラインサロンなどはまさにこれで、人としての共感力が高い人間ができた人ばかりなので本当に何を言ってもちゃんと伝わり、受け取ってもらえとても安心です。

    以上6つが私にとっていいコミュニティの条件だったので、何かの参考になれば嬉しいです〜!

    じゃあまた。

    Nao

  • 「ギフテッドっぽいの?」と言われて気づいた話

    こんにちはなおです。

    私はHSS型HSPであり、複数名から言われて調べた感じではギフテッドでもあります。

    自覚はなかったのですが、あまりに高IQの人が周りに多くて気づき、その経緯などを参考に書いていきます。

    ①元々、周りに高知能、高IQ男性が多数

    元々、社会人数年目でのHSPのブログ発信などをしていた際に周りにいた男性たちに、高知能、高IQ、MENSA(上位2%のIQの人が入会可能)、明らかな天才系、などの人がたくさんいました。

    女性にも少しはいたのですが私の周りでは男性陣に多く、「自分は天才系の人、高知能な人たちと普通の人の間くらいだから、

    通訳の役目なのかな〜。」くらいに思っていました。

    (私の才能の1つがコネクターなので、何かと何かを繋ぐ、(言語ではなく利害、思いを)通訳することがとても多いからです。)

    ちなみに私自身は多分そこまで高IQでもないと思います。

    一度簡易テストみたいなやつでやってみたのですが、夜12時くらいにやった上に苦手な立体などで(最も苦手な方法で測られる件w)普通くらいだった覚えがあります。(笑)

    ただ、明らかに周りが偏りすぎているから(そんな人を自分以外に聞いたことがないので…(笑)、きっとここでは測られない何かの部分で高いところがあるのかな、くらいに思っています。

    (私の高いところはおそらく、言語、構造把握、心理、多分野横断する力、リーダーシップ、とかです。)

    ②物知りな男性に「ギフテッドぽいの?」と言われて気づく、「ああ、同じ系で集まっていたのか。」

    そういった自己理解をして数年、②のこの当時あるオンラインサロンに入っており、そこ経由で海外好きの年上男性のお友達ができました。

    彼はとても好奇心旺盛で友達も多く、本人曰く「だいたい抑えてるから(だいたい何の分野でも知識あるから)」的な感じの超物知り。

    ギフテッドあるあるですが、自分の尖った部分を言う相手をミスると嫉妬されかねないのですが、この彼なら私に絶対嫉妬してこない。(とても幸せな、人間ができきった人物なので)

    そうやって安心した私は彼に、互いの生い立ちを話していて「(小学校の)テストが全部100点で、これが続いたらたまらんと思って中学受験をしました。」と語ると、

    「ああ、ギフテッドぽいの?」と一言。

    この一言で「え…?あ、そうか、周りに集まってきた男性たちは、自分のエネルギーの投影か。同じ系で集まってたのか。」と一瞬で理解しました。

    というか、どちらかというと驚きのほうが大きく。

    「テストが全部100点というだけで、(巷の人から見たら)ギフテッドっぽいと判断されるのか。」と。

    優等生ならみんなギフテッドかと言うとそんなわけでもない気がしますが、確かに「飛び抜けている」ということに関してはそうかもしれないな、と。

    ③むしろ他のところがギフテッドぽい

    私個人の感覚では、自分のテストがだいたい100点だったことはそこまでそれだけでギフテッドの理由にはならないかなと思っていました。

    どちらかというと、後天的に開いた起業家の資質、リーダーシップ、構造把握、言語とかのほうがギフテッドっぽいと感じます。

    (そこに、割と学力としても出る(勉強好きなので学校と親和性がよかったです)タイプのギフテッドだった、というくらいかなと。)

    ④HSPでギフテッドなので、いろんな違和感に敏感(笑)

    HSPでもありギフテッドでもあると、いろんな違和感に敏感です。(笑)

    HSPの特性でいろんなものを感じ取ることに加え、そのギフテッドっぽい脳でいろんなことが分析されるので、誰と会っても、どんなコミュニティに所属してもだいたい違和感を終始感じています。(笑)

    「好きでも違和感と隣り合わせ」な感じです。w

    本当は6分野くらい随時横断して情報を仕入れており、それぞれのエキスパートとか話して楽しい人とかならいますが、それ全部となると数が激減し、いても数名くらいだと思います。

    ストレングスファインダーの個別化が高く2位であるため、割と相手との共通の話題で話すことが得意で、「この子とはスピ系の話、人生系の話」「このグループはビジネス以外の話」「この配信では全ての自分を出す」とかって分けています。

    全体を全部何も考えずに話せる人がちょっと欲しいかな〜とも思います。パートナーとかに期待します。(笑)

    とりあえずまずは自分のことをギフテッドという部分にあえて焦点を当てて少し書いてみました。

    ブログ歴はとても長くベテランの域だと思うので、ここでもあなたが軽くなる、ためになる、豊かになる人生の真理を更新していこうと思います。

    じゃあまた。

    Nao